
◆ 新「テンヨ」マーク
昭和59年、食品の製造会社であるテンヨ武田と、酒類・食品を中心とした卸売業の武田食品からなる
テンヨグループのCI(コーポレート・アイデンティティ)を表すシンボルとして創りました。
テンヨの「天」と当社の本拠である甲府の山と空からデザインされ、マークの色はしょうゆの「紫」を想起させる
DIC455です。テンヨグループを表すシンボルマークとして使用しています。
  
◆ 旧「テンヨ」マーク
「天与」の文字からデザイン化され、明治5年の創業以来、主にしょうゆやその関連製品のトレードマークとして
使用していました。現在は復刻版や記念の商品などに使用しています。
 
◆ 「マルト」マーク
大正6年に宮城県気仙沼の東間商店より缶詰の製造業を引継ぎ、丸トの商標でカツオの大和煮・アワビの水煮・
サバの大和煮等の製造販売をはじめました。
現在マルトブランドでは、魚類の缶詰の他、マルトの卵、マルトの鶏肉、マルトの乾物、鶏もつ煮などがあります。
   
◆ 武田食品オリジナル開発商品
テンヨ武田の姉妹会社武田食品株式会社では、独自の視点の元にお客様に安全・安心・高品質の確かな商品を
お届けすべく、お取引先メーカーと共同でオリジナル商品の開発を行っております。
【乳製品】
昭和23年より市乳部門を設置し、象のマークの武田牛乳として販売しています。
牛乳・ヨーグルトなどの乳製品を初めとした食品を、毎朝、山梨県内のお宅に配達しております。
また、武田牛乳アイスも発売を開始しました。
◆ 武田食品 酒類商品の取り扱い 
武田食品の酒類取扱の歴史は古く、大正3年にさかのぼります。
酒類取扱の豊富な経験をもとに、個性豊かなお酒を発掘・紹介しています。 |