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明治4年(1871年)
明治5年(5月)
明治28年
明治37年
大正元年
大正3年(1月)
大正5年(11月)
大正6年(4月)
大正12年
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武田伝衛門、甲府に辿り着くも武士の時代は終わりを告げ、
実業家としての成功を息子善兵衛に託す
武田伝右衛門が現在のテンヨ武田本社所在地にて醤油醸造業を創業
武田本店(販売部門)、武田與十郎商店(製造部門)の2つに分業する
日露戦争勃発 軍需増により、第一次しょうゆ工場を増設
日本醸造協会の品評会で当社醤油が金牌受賞
酒類麦酒食糧品の卸売業を兼営する
「テンヨ」を商標登録
東間商店より丸トの商号を譲り受け、缶詰の製造を開始
第二次醸造工場を増設
しかしこの年の9月、関東大震災に見舞われる
幸い大きな被害を免れ、倉庫から大量の缶詰や飲料水を市民へ配る
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